tanojinの日記

毎日書きます。アフィリエイトをするつもりはありません。

ピカブイ続き 2

この日までポケモンGOを頑張ってて良かった。

 

現在セキチクシティ。プレイ時間は8時間30分くらい。

GOパークに入り浸ってる。カイリュー・ファイヤー・サンダー・ケンタロスバリヤードがGOで手に入れられてないのは残念だけど、それ以外は全員送りました。あ、あとミュウツーもまだ送ってない。ミュウは持ってない。

捕まえたポケモン達に囲まれるのは最高の一言。今は図鑑ナンバーが1〜50、51〜100、101〜150という風に分けてるけど、特に思い入れのあるポケモンだけの庭とか作りたいな。

 

それから、アポロが出て来たのは驚いた。マツリカ以上かも。お前何年振りの登場だよって思いながら。個人的にはヘルガー手持ちの印象が強いから、今回の手持ちには多少違和感がある。

 

手持ちはゴンが加わって、フッシーがフシギバナに進化した。ギャラも滝登りを覚えたので理想に近づいて来てる。それにしても、メガドレインの威力が75なんだね、今回は…ギガドレインは無しか。

 

明日も仕事だから殿堂入りはもう少し先なのが残念。

ピカブイ 続き1

現在シオンタウンに着いたくらい。プレイ時間は5時間44分。理想のパーティまではまだ遠い。プテやゴンはともかく、ニョロもゲットはもう少し先みたい。

 

ピカが強い。ばちばちアクセルだけでなく、ピカピカサンダーとかのおかげでずっと一線で戦える。

ギャラドスは進化したけど技が熱湯しかなくて辛い。滝登りと地震が欲しい。それはともかく、早くギャラに乗りたい。

ニョロボンはまだゲットしてないけど、同じ状態にならないか心配。瓦割りの技マシンを手に入れられたのが救いか。

特性廃止は寂しいけど、頑丈地獄が無いのは嬉しい!!!おかげでイワヤマトンネルがさくさく進む。

それにしても、今回捕獲率が微妙に低いような。バリヤードとかダグトリオが全然捕まらなかったんだけど…

そしてマツリカさんが登場したのも驚き。他の人も言ってたけど、今回の時間軸が分からない。まあ、そもそもグリーンがポケモン図鑑を持ってないということで並行世界なのかもしれないけど… 他の地方の人達も出てくるのだろうか。

ピカブイ購入

ピカチュウ版にしました。

 

今回はポケスペを意識して、プレイヤー名をレッド、手持ちはピカ・フッシー・ニョロ・ギャラ・ゴン・プテにします。

 

とにかくグラフィックが綺麗ですね。ポケモンコロシアムの頃から既に綺麗でしたが、人物まで丁寧に作られているのでより良いものに感じられます。あと、ポケコロは街しかなかったので、洞窟や草むらが新鮮です。

そしてイワークに乗っての移動が楽しい。楽しすぎる…これぞポケモンと一緒に冒険してるって感じが出ますね。イワークは小回りが利かなくて当たり判定がデカイですが、乗ってて迫力があります。この爽快感が良いです。

これからウインディにもなれると考えるだけでワクワクします。ポケライドできるポケモンの数がどんどん増えてくれればいいな。個人的にはポケスペのブルーみたいにプリンに乗ってみたい。

特性が無いのは妥当かもしれないですね。ややこしくなりますし、初代だと一匹しか持ってないって特性もありますし。逆にダブルバトルを持って来てくれてるのは嬉しいです。

 

今はハナダシティに到着したくらいです。これもゆっくり進めていきますかね。

 

「ルイージマンション 」クリアしました

ピカブイに間に合いました。良かった。

 

ピアンお嬢様が一番良かったですね。f:id:tanojin:20181115224348j:image

スピリッツで出てくれることを期待します。

 

クリア時間はだいたい7時間くらいでした。トレーニングルームに秘密の鍵があることをもっと早く知りたかった…

全体的に難易度は低かったですね。操作に慣れるまでが勝負というか、倒し方を把握できたらすぐに攻略できるというか。逆に攻略法が分からないと時間ばかり喰われました。ママーラとかマッディーとか。途中から「調べる」コマンドを全く使わなくなったのがいけなかったです。

あと、テレサの最後の一匹が全然見当たりませんでした… 攻略サイトを見て隠し部屋の存在を知るという。

テレサといえば、ジャンボテレサの最後一匹も凍らせるのに時間かかりましたね。なんか偶然当たって倒せましたが。

 

bgmが少ないのは気になりました。メインテーマはすごく好きですが、他の曲があまり印象に残らなかったです。youtubeで確認したら曲の数はそこそこあるんですよね。でも、例えばボス戦の曲は同じメドレーをそれぞれの雰囲気に合わせて変えてあり(ピアン戦ならピアノで、ベビーラ戦なら幼児っぽくしてある)、さらに前半後半で曲調が変わっています。それは良いところでもあるのですが、印象に残りづらくさせてる要因なのではないかなーと。

 

操作性が独特で、癖のあるキャラも多いのが良かったです。でも、個人的にはもう少し難易度が高い方が良かったですね… 2と3(来年発売)は…他のゲームが落ち着いたら始めます。

勉強を再スタート

「このままじゃマズイんだよ!」と入間リーダー(あまちゃん)はよく叫ぶ。本当にマズイ状況になってるけど、残念ながらみんなお気楽だから真剣に受け止められることは少ない。でも流れがその後付いてきて、良い結果に終わる。良い結果に終わったのはリーダーの焦りがあったから…なのかもしれない。

それはともかく、今の自分はこのままじゃマズイと思う。

 

バイトを始めて早1ヶ月。レジにも棚の整理にも慣れてきて、暇な時間はカバー折りなどを黙々としている。

本屋で「カバーを付けますか?」と聞かれたことがあると思う。あのカバーは最初から折り目が付けられて本屋まで運ばれて来ているわけではない。折るのは店員の仕事だ。文庫サイズの物などはすぐに無くなるから、暇な時に折っておくと後が楽である。断っておくが、本当に単純な作業だ。

そんな作業をしながらふとこのままでいいのかと思った。

 

絶対に良くない

 

自分バイトだし。将来全く安定してないよね。本屋のバイトも確かに学べること多いし、これからまだまだ勉強しないといけないけど。でも、どこかの会社に正社員で入った方が安定はするよね。そのためにITパスポートの資格を取るんじゃなかったっけ?全然勉強してないよね。勉強しなければ何も始まらないぞ。カバーを折ってる場合じゃないはず。もちろん、折らなきゃいけないけど。このままずっと折り続けるわけじゃないよね。

 

と思いました。

そんなわけで、ITパスポートの勉強を再スタートします。

今回は1つ条件付き。「ゲームをする前に3ページ勉強する」。Twitterでこのやり方を学んだ。

改めて頑張ります。

 

ポケスペセール

漫画「ポケットモンスターSPECIAL」のkindle版が期間限定で半額配信している。8〜15巻とサンムーン編の1〜2巻を購入した。

中途半端な巻数なのは、1〜7巻と39〜53巻、およびoras編は単行本で持っているからだ。

f:id:tanojin:20181113224406j:image

↑中途半端に揃えるとこういう風になるという図

 

確かポケスペとの出会いは市内の古本屋さんだったと思う。当時は小学生で、漫画を探していた時に3巻(100円)を見つけて夢中で立ち読みし、その後買ってもらった。

3巻は赤緑編の最終巻だが、その前にポケモン赤を遊んでいるのでだいたい展開は理解できていた。ナツメやマチスロケット団に所属していたのは分からなかったけど。

ポケスペの良さはポケモンとトレーナーが一緒になって戦う所だ。3巻は特にそれが顕著で、例えば「マルマインをランチャーで発射する」「フリーザーでトレーナー諸共凍らせる」「カメックスハイドロポンプで空を飛びながら敵を攻撃する」などなど数え上げればきりがない。特にマルマインの件は衝撃的だった。アニメ版でもピカチュウの10万ボルトを人に向けて放つことは多々あるけど、人間の兵器にポケモンを使うというのが考えられなかった。(ミュウツーはまた別)

 

そこまでハマったポケスペだったが、一度ポケモン離れをした際に売ってしまった。後悔したのでまた書い直した。8〜38巻までは漫画図書館で読んだ。

それをまた読むことが出来るというので、まずは金銀編を買った次第だ。RS編以降もまた買うつもりだ。

まだまだ語りたいことはあるが、また別の機会に。

好きなもの、それが「Suica」

もう何年前だろう。

東京に何度か一人旅行をしているうちに、「Suica」が便利らしいということを知った。それまではずっと山手線を切符移動しており、これはこれで旅行してる感じがあり楽しかったのだ。

(※)広島はICOCAの範囲だが、バスや路面電車アストラムライン交通機関として発達しており、それらで使える「PASPY」が交通カードとして根強い。以前からICOCAはバスでも使えたが、最近Suicaやそれ以外のICカードにも対応した。

Suicaはそれまで「のだめカンタービレ」でしか存在を知らなかった。傷心のシャトレーゼマンが日本に投げた時に数少ない持参物の1つだ。最初食べ物のスイカかと思ったが、そんなことはあるはずもなく。少し後にちゃんとした知識を手に入れられた。

そんなSuicaだが、手に入れた時の思い出を語る。語りたい。

「旅行先でしか使わないんだろうな」と思いつつ、券売機に並んだ。初期費用は確か二千円だったはずだ。思ったよりも少し高い。500円のデポジット料も含まれているとはいえ、"ただの"カードにお金をあまりお金をかけたくなかった。そんな思いを含みつつも手順通りに券売機の操作を進めていくと、あっさりSuicaは手に入った。500円ではとても足りないので、幾らかチャージして旅行を続けた。

そんなSuicaだが、「これ便利だ」と思った決定的瞬間がある。上野駅に到着した時、荷物がたくさんあった。博物館を周ろうと思っていたので、どうしても邪魔になる。平日だったので駅のコインロッカーも空いており、操作パネルの前に立った。

 

ん?

Suica使えるの?

 

支払いをSuicaで済ませられることを上野駅にて知った。しかも、鍵もレシートも必要ではない。なんて楽なんだ…!!

また、これはSuicaとは直接関係ないが、支払いを済ませた後に預けた所が点滅してくれるのでとても分かりやすい。

 

Suicaってすごい

 

ここで始めてSuicaの偉大さを知ったのだった。

また、その後はコンビニや一部の店舗、3DSでも使うことが出来ることを知った。ここでまた感動する。コンビニではもうSuicaでしか物を買ってない。そのくらいSuica漬けだ。

しかし、その頃の広島はSuicaにとってまだまだ未開の地だった。チャージする場所が少ないのだ。チャージはJRの駅構内か、コンビニの店員さんにお願いすればどこでも出来る。ただ、近所にJRの駅はなく、店員さんに頼むのが億劫なのでずっと困っていた。唯一、タイトーステーション(ゲーセン)なら無人のチャージ機があるので、それをずっと愛用していた。

 

しかし、しかしだ。つい先月革命が起きた。

セブンイレブンセブン銀行にてSuicaなどのチャージが出来るようになったのだ。これは本当にすごい。広島にはセブンイレブンが数多くあるので、誰に話しかけることもなくチャージが出来る。

「なんでそこまで他人にチャージをお願いするのを嫌うの?」と思うかもしれない。単純だ。Suicaを出しても気付かれないことがあるからだ。ある年配の店員さんはずっとSuicaのことをICOCAと呼んでいた。まあ、別にそれ自体は構わないのだが…

オートチャージにすれば良いのでは?とも思われるかもしれない。これについては、存在をあまり知らなかったということと、手続きが面倒そうというので敬遠している。…本当は少し怖いのだ。

一つ言い訳をすると、Suicaを使って支払うときは「どうぶつの森」を思い出すので好きなのだ。お釣りが発生しない・気軽に買える・一定以上のお金は持てないといった所だろうか。昔からお釣りの調整をするのが面倒だったので、それを省けると知って随分楽になった。また、カードを普段からポケットのケースに入れているので、一々財布を取り出すこともなく気軽に買える。さらに、クレジットカードと違って限度額がかなり少ない。あと暗証番号の入力もない。楽だ。

まあ、店舗によっては控えを必ず発行しなければいけない機械を導入している所もあるので、まだまだだなと感じる時もある。でも、それを考慮しても、Suicaがあることで自分の人生はかなり楽になった。だからSuicaが好きだ。

 

そんなわけで、記念すべき100本目の記事はSuicaについて語ってみた。昨日随分と暗い記事を書いてしまったので、口直しに。